【最強ボードゲーム】カタン4人でやってみた【アドはじめました】

Amazonボードゲームランキング1位「カタン」やってみた
今回は長めの動画です
4~6人ぐらい集まったらやるド定番はこれ!!!!!

ピンク字:えびちり。
濃緑  :CF
黄緑  :CFの弟(遊戯王元ガチプレイヤー)
オレンジ:弟の嫁

以下WIKIより参照
最初に六角形のタイルを並べて作るカタン島が舞台となる。各タイル(土地)には2〜12(7を除く)の数字が割り振られる。プレイヤーが手番で振るサイコロ2つの合計と同じ数字の土地から、土地に対応した資源(木材、粘土、麦、鉄、羊毛)が産出する。各プレイヤーは産出した資源を使い、道(道路)、家(開拓地)、街(都市)を建設していく(それぞれの建造物は版によって呼称は異なるが機能は同じ)。開拓の度合いが点数化され、自分の手番時に最初に10点に到達した人が勝利となる。

ゲームのシステムとしては、最初のボードの構成が毎回異なる点、自分の手番で無くても(他人の振ったサイコロでも)自分の土地から資源が産出する点、交渉によるプレイヤー間での資源の交換が随時可能(ただし基本的に交渉を持ちかけるのは手番のプレイヤーに限る)な点、勝利条件10点に到達するための方法が複数ある点などが特徴的である。

ただし、いずれの方法においても資源の入手による運営が不可欠なのは変わらない。各数字の配分は均等だが、期待値で考えた場合、最も有利(目の出る確率が高く、資源が入手しやすい)なのは8と6の目が配置された土地である(サイコロの目として最も出やすいのは7だが、カタンでは盗賊の目(後述)であり、7の数字が割り振られた土地はない)。

家と街は土地の角に配置し、他の家や街と(その建物の所有者が同じであっても)2辺以上離れている必要がある。また、建造物は初期配置された同じ色の建物と道で繋がっていなければならない(いきなり離れた場所に家や街、道を置くことは出来ない)。また、島の沿岸に配置された交易所に家か街が置かれた場合、そこに書かれたレートに合わせた枚数の資源を別の資源に交換することが出来る(他プレイヤーとの交渉ではない)。

基本セットでは以下に示す条件で点数を得る。

家(開拓地)を建てている(各1点)
街(都市)を建てている(各2点。ただし家を除去して街に成長させる(-1+2)ため、+1点になる)
最長交易路(Longest Road)ボーナス:自分の道(街道)がどのプレイヤーよりも長くつながっていると2点を得る。ただし、他のプレイヤーの建物を途中に挟んでいるとそこで分断されているものと見なす。また、最低でも5本以上の長さでなければならない。
最大騎士力(Largest Army)ボーナス:騎士のカードをどのプレイヤーよりも多く使用したなら2点を得る。ただし少なくとも3回は使用していなければならない。
建物の描かれた発展カード(各1点)